パーキンソン病による手足の痺れ、痛み、冷えが1回で大幅に変化!|福井市で整体・骨盤矯正なら『きぼう整体室』、肩こり、腰痛、骨格のゆがみを無痛施術で根本改善

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お客様のご感想

パーキンソン病による手足の痺れ、痛み、冷えが1回で大幅に変化!

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1回の施術で、施術直後の会話で、 「わ~ぁ体が暖かい」と言うので詳しく聞くと、「気温が30度以上ある時期でも、電気毛布なしでは寝れなかったのに今は、エアコンの風が直接腕に当たっているけど寒くない」と驚いていました。

それで、脊髄の歪みは全部整っているので、病院に行き「検査を受けてもらうと薬の量が減らせるのでは?と話をしたのを覚えています。

僕がヘルニアの患者さんに説明するときは、
「水面に浮き輪を浮かべ、両手で上から浮き輪を水面方向に押さえつけようとすると、浮き輪の水面側の表面積で反発しますよね、これが正常な骨(椎骨)の状態でとすると、水面が波などで傾くと浮き輪も傾き、同じ力で抑えても浮き輪は水面に簡単に沈みますよね、これが骨(椎骨)が歪みがある状態」と説明します。
この状態は椎間板にも圧力がかかりやすい状態、だから骨が整うと椎間板の圧力も解放されやすくなり、骨と骨の間もゆるみやすくなると思います。

だから、歪みを整えると骨と骨の間がゆるむために、身長も勝手に伸びます。

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